株式会社SQUEEZEは、「空間と時間の可能性を広げる」をビジョンに、テクノロジーとオペレーションの力で“地方の未来”を切り拓くスタートアップです。 北海道北広島市を舞台に、駅前再開発・スポーツタウン構想・地域観光DXなど、多彩なプロジェクトを推進。 まちの価値を根本から変える「街づくりのOS(Operating System)」を提供しています。 JR東日本様と共同開発したSuica連動スマートホテルや、ファイターズ スポーツ&エンターテイメント様が運営する「エスコンフィールドHOKKAIDO」内の「tower eleven hotel / onsen & sauna」の運営にも参画。街そのものの新しい姿をデザインしています。 また、スポーツイベントと地域観光をつなぐリージョナルOTAの開発や、ファミリー・長期滞在型ホテルブランド「Minn」を展開し、地域経済の新たな循環を創出。自社開発のホテル運営プラットフォーム「suitebook」により、宿泊事業者の生産性・効率を飛躍的に高めています。 挑戦と革新を続けるSQUEEZEは、常識にとらわれない発想で、持続可能なまちづくりと地方創生の新しいスタンダードを創り続けています。 従来の大幅な固定費がかかるホテル経営の仕組みをテクノロジーを使った自動化やフロント業務のクラウド化などのソリューションで収益構造を改善し、今まで収益化できなかった小さな物件でもホテル運営ができるようになるなど、新たな価値を創造しています。 SQUEEZEの強みはクラウド運営サービスをクライアントに提供するだけでなく、「Minn」「Theatel」というブランドで自社施設を運営して、ドッグフーディング(自社実践)により日々サービスの質を向上しています。 ■ ソリューション事業 ホテル経営の課題は、「アナログなオペレーション」「固定化・属人化」「高額なシステム導入・維持費用」などです。SQUEEZEでは、ホテル運営のオペレーションをデジタル化、クラウド化することで、経営課題を解決します。 具体的なソリューションは以下の3つです。 ・クラウド宿泊システム「suitebook」の提供 ・クラウドコンシェルジュサービスによるフロント業務の無人化・省人化 ・外部のコンサルティングチームとしてDXを推進する「DXアシスト」 suitebook:
https://suitebook.io/ ■ スマートホテル事業 自社のSaaSである「suitebook」のメインユーザーとなりながら、大阪で「Minn」という最初のサービスアパートメントを開業し好評頂き、2018年9月には羽田に「Theatel Haneda」をオープン。 その他では、「Minn十三」「Minn北梅田」「Minn蒲田」「Minn上野」「Minn軽井沢」「Theatel札幌すすきの」を展開中。50室以下のホテルにターゲットを絞り、スマートなオペレーションで空間・時間を活用できるホテル運営を目指しています。 Minn:
https://minn.asia/ Theatel:
https://theatel.asia/ 採用資料を公開しています。ぜひご覧ください!
https://speakerdeck.com/shin1/we-are-hiring